消防設備事業者向け

物件カルテひとつで、
消防設備点検が最後まで流れる。

調べる → 物件を台帳に → 予定を組む → 現場で入力 → 報告書・見積まで。
バラバラだった作業が、ひとつのアプリの中でつながります。

0円

ではじめられます。
カード登録なし・期限なし。

  • メール登録30秒
  • カード登録なし
  • 3人まで招待できます
  • いつでもやめられます
物件カルテの実際の画面(スマホ)。総合点検の日程が確定し、「点検可否の連絡」と「点検日程確定」にチェックが入り、次は「点検実施」。
実際の画面(物件カルテ・スマホ)

消防設備事業者を、
人に依存しない会社へ。

点検・物件・報告・顧客対応を会社の仕組みに変え、
社長やベテランに仕事が集中しない状態をつくる。

アルパカ消防のコンセプトを読む

「調べもの」で終わらせず、点検を最後まで運ぶ。

法令AIで当たりをつけたら、そのまま業務へ。同じ物件データが、4つのステップを流れていきます。

  1. 1物件カルテ
    物件カルテの基本情報の実際の画面(スマホ)。物件名・整理番号・住所・令別表第一の区分が並ぶ。

    建物・関係者・点検周期をひとつの台帳に。以降のすべての起点。

  2. 2点検スケジュール
    点検スケジュールの実際の画面。左に物件カルテから出てきた未配置の予定、右に月のカレンダー。

    来月の予定組みを、紙と記憶からドラッグ&ドロップに。担当も引き継ぎ。

  3. 3現場でスマホ入力
    点検票の入力の実際の画面(スマホ)。様式と同じ表で、判定を ○ × ⊗ / のボタンで選ぶ。1行が否になっている。

    点検項目のチェックと不良を、現場のスマホでその場に記録。

  4. 4報告書・見積
    アプリから出力した自動火災報知設備点検票(国の様式・実際の出力)。物件名・点検者が入り、判定の○が並び、切替装置の行が×(切替不良)になっている。

    報告書を出力。見つかった不良は、そのまま見積書に起票できます。

AI標準装備

打ち込み・書き写し・調べものを、AIと自動化で減らします。

AIが下書きします

  • 「この用途は何項?」を、本や通達で調べる

    法令AIが、根拠の条文つきで答える

  • 他社の点検票を見ながら、打ち直す

    Excel・PDFから、点検票の下書き

  • 紙に入れた直しを、あとで打ち込む

    紙を撮ると、直す候補が並ぶ(消火器一覧表から)

  • 台帳や報告書を見ながら、物件を1件ずつ登録

    写真・PDFから、物件カルテの下書き

自動でやります

  • 予定月を見て、予定表に書き写す

    予定月から、仮の予定が並ぶ

  • 前回の票を見ながら、今回を書く

    前回の票をコピーして、変わった所だけ直す

  • 不良を、見積書に書き写す

    不良から、見積書を起票

  • 講習期限を、手で計算する

    次回の講習期限を自動で計算

AIの約束

  • 条文は原文のまま
  • 分からないことは「要確認」
  • 最終判断は所轄消防署
  • AIの下書きは、人が確かめてから保存

点検ソフトからの乗り換え相談、受付中。

ノートパソコンの画面を指さしながら、アプリの使い方をご説明している様子
となりに座っているつもりで、ご説明します。写真は対面でご説明したときの様子です。オンラインでも、同じ画面を一緒に見ながら進めます。

いまお使いのソフトのデータを、オンラインで一緒に見せてください。
移せる範囲と進め方を、拝見したうえでご提案します。

過去の点検票のことも、あわせてご相談ください。相談だけでも大丈夫です。

毎月、オンライン体験会をひらいています。

第3木曜 17:30〜18:30・Google Meet・参加無料

日時を選んで申し込む

刷って、封して、送るまで。

報告書ができたら、送付状も封筒の宛名も物件カルテのデータで自動。 点検の締めくくりの事務が、ボタン数回で終わります。

点検報告書送付ご案内(送付状)封筒の宛名を一括印刷

資格・講習期限アラート

社員の資格・講習の期限を自動で見張り、失効を未然に防止。うっかりの「切れていた」をなくします。

ほかにも、日々の事務を削る機能。

派手さはないけれど、毎日ちょっとずつ時間を返してくれるものたち。

送付状の一括作成

点検報告書の送付ご案内を、宛名ごとにまとめて。

封筒の宛名一括印刷

今月の送付分を、物件カルテの住所からまとめて出力。

訪問予約・住人へのQR日程調整

在宅点検の日程調整を、電話とポスト投函からQRへ。

タスク管理

点検・是正の抜け漏れを、アラートで拾う。

お客様配布資料(防災おたより)

会社名を入れて、建物オーナーへ渡せる紙もの。

協力会社の資格者名簿

外注先の有資格者を、案件に合わせて把握。

これだけ日々の事務が、ひとつのアプリの中に。

公的機関・グローバルプログラムから評価・採択をいただいています

  • Google for Startups クラウドプログラム採択
  • NVIDIA Inception 参加
  • SECURITY ACTION 宣言(IPA)
  • Smart SME Supporter 取得
  • 東京都中小企業振興公社より評価
  • 大阪産業局ミライノピッチ 4賞受賞

まずは0円で、実際の業務で。

無料プラン

まず自分の物件で試したい方に

¥0

ずっと0円・カード登録不要・期限なし

0円ではじめる

上限をこえても、入れたデータは消えません

すべての機能を、件数の上限つきで:

3人まで招待できます

  • 物件カルテ 5件まで
  • 点検スケジュール・報告書・見積 3件ずつ
  • 消防法AIチャット 月5回まで
消防設備事業者向け

業務スタンダード

物件・点検予定・資格期限をひとつの台帳に

¥12,9802027年1月1日から¥19,800

月額(税別・税込14,278円)

2026年12月31日までのご契約の価格

5人まで込み・6人目から1人 月額980円

0円ではじめる

物件5件・3人までは無料のまま。自動で課金されることはありません

  • 2026年12月31日までにご契約のお客様は、ご契約を継続いただく限り¥12,980のまま据え置きます。
  • 年額前払なら ¥142,780(税別・11か月分/1か月分無料)
  • 別途 初期費用 ¥100,000(税別・初回のみ)/先着20社限定:初期費用0円

無料プランの全機能と次の機能:

5人まで込み(6人目からも追加できます)

  • 件数の上限なし(物件カルテ・点検スケジュール・報告書・見積 など)
  • 消防法AIチャット 月の回数上限なし
  • 既存データの移行・初期設定・導入研修(初期費用に含む)

15名でお使いの場合は1人あたり 月1,519円、物件100件なら1物件あたり 月130円。 ※ 5名未満の場合も、月額は同額です。

料金の詳細を見る

多拠点・多人数の会社は エンタープライズ(個別支援) もご覧ください。

ご利用上の注意:本サービスは消防設備事業者向けの業務支援サービスです。点検・法令に関する最終的な判断は、所轄消防署・消防設備士等の専門家の確認に基づいて行ってください。

よくある質問

点検の報告書は、そのまま出せますか?

はい。現場で入力した点検結果から、点検報告書を作成・出力できます。見つかった不良は、そのまま見積書に起票することもできます。様式や記載内容は、出力前に必ずご確認ください。

いま使っているExcelと併用できますか?

はい。まずは一部の機能だけを、今のやり方と並行して試せます。データのエクスポートにも対応しているため、段階的に移行いただけます。

会社で使う場合の料金は?

物件5件までならずっと0円(カード登録不要)でお使いいただけます。件数を増やすときは月額12,980円(税別/税込14,278円・5ユーザー込み)。6人目以降は1ユーザー月額980円です。月額12,980円は2026年12月31日までにご契約いただいた場合の価格で、ご契約を継続いただく限りそのまま据え置きます(2027年1月1日以降のご契約は月額19,800円・税別)。詳しくは料金ページをご覧ください。

スマホだけで現場は回せますか?

点検項目のチェックや不良の記録は、現場のスマホからそのまま行えます。事務所に戻ってからの清書をなくし、その場で報告書のもとになるデータが残ります。

点検を、最後まで一本の流れに。

調べものから報告書・見積、そして封筒まで。まずは0円で(カード不要)。

資料請求・導入のご相談

資料(PDF)をお送りします。画面の写真、0円で使える範囲と料金、 いまお使いのファイルを取り込む流れをまとめています。

「話を聞きたい」を選んでいただいた場合は、担当者から直接ご連絡します。 無理に契約をお勧めすることはありません。

どちらをご希望ですか

こちらに資料をお送りします。

お電話のほうが早い場合は、ご記入ください。こちらからおかけします。

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