アルパカ消防 オンライン体験会物件カルテひとつで、
物件カルテひとつで、
消防設備点検が最後まで流れる。
調べる → 物件を台帳に → 予定を組む → 現場で入力 → 報告書・見積まで。
バラバラだった作業が、ひとつのアプリの中でつながります。
次回の体験会
10月15日(木)
17:30〜18:30
オンライン(Google Meet)・参加無料
毎月第3木曜の17:30〜18:30にひらいています。ほかの日も、お申し込みの欄で選べます。
- 参加無料
- オンライン(Google Meet)
- 実際の画面でご説明


「調べもの」で終わらせず、点検を最後まで運ぶ。
法令AIで当たりをつけたら、そのまま業務へ。同じ物件データが、4つのステップを流れていきます。
- 1物件カルテ

建物・関係者・点検周期をひとつの台帳に。以降のすべての起点。
- 2点検スケジュール

来月の予定組みを、紙と記憶からドラッグ&ドロップに。担当も引き継ぎ。
- 3現場でスマホ入力

点検項目のチェックと不良を、現場のスマホでその場に記録。
- 4報告書・見積

報告書を出力。見つかった不良は、そのまま見積書に起票できます。
AI標準装備
打ち込み・書き写し・調べものを、AIと自動化で減らします。
AIが下書きします
「この用途は何項?」を、本や通達で調べる
法令AIが、根拠の条文つきで答える
他社の点検票を見ながら、打ち直す
Excel・PDFから、点検票の下書き
紙に入れた直しを、あとで打ち込む
紙を撮ると、直す候補が並ぶ(消火器一覧表から)
台帳や報告書を見ながら、物件を1件ずつ登録
写真・PDFから、物件カルテの下書き
自動でやります
予定月を見て、予定表に書き写す
予定月から、仮の予定が並ぶ
前回の票を見ながら、今回を書く
前回の票をコピーして、変わった所だけ直す
不良を、見積書に書き写す
不良から、見積書を起票
講習期限を、手で計算する
次回の講習期限を自動で計算
AIの約束
- 条文は原文のまま
- 分からないことは「要確認」
- 最終判断は所轄消防署
- AIの下書きは、人が確かめてから保存
お申し込み
Google Meet を使ったオンラインの体験会です(参加無料)。 お申し込みのあと、参加用のURLをメールでお送りします。